小児科で隣に座っていた子供が大量嘔吐

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先日、娘が風邪を引いたので小児科を受診したら、病院は激混みで待合室もいっぱいでした。
10分ぐらいしてやっと座れる場所を確保し診察に呼ばれるのを待っていたら、隣に座っていた2歳ぐらいの男の子が急に大量嘔吐し、お母さんも突然の事に対処できずに唖然とし言葉を失ってオロオロするばかり、お子さんを向かい合わせで抱っこしていたので、お母さんの顔や髪の毛、服にも嘔吐物が飛んでいました。

近くにいた他の親子の方はすぐさま離れていたのに、私はたまたま娘の鼻水が沢山出るので箱ティッシュを持っていたのでバックから箱ティシュを取り出し直ぐに隣の親子の嘔吐を拭いてあげたり片付けの手伝いをして、受付の方に嘔吐している子がいる事を伝えると受付の方は使い捨てのゴム手袋をして、ビニール袋、消毒液などを持ってのんびりのんびり現れました。

そののんびりした歩き方にもイラッとしましたが、私と嘔吐した子のお母さんが素手で片付けをした事を知ると「嘔吐してるのに、それを手袋もしないで素手で触って片付けるなんて信じられない、感染が広がったらどうするんですか、汚いと思わなかったんですか」と大声で怒られ、確かにゴム手袋もしないでティシュで拭いてあげたのは悪かったと反省しましたが、隣でそんな事が起きてとっさに何とかしないとって思いで身体が動いてしまったのです。

「すみませんでした」と謝ると、「早く手を洗って消毒して来て下さい」と言われ、手を洗って待合室に戻ると座っていた場所は消毒中立ち入り禁止と赤字で書かれた張り紙がされていました。隣に座っていたお母さんは着替えも必要でしたが、自分もお子さんの分も着替えを持っていなかったので、診察も受ける事なく病院を後にしていました。

うちの娘は受付の方に私が怒られたのがショックだったようで、もうあそこの病院行きたくない、怖いよーと言っています。私も大人になり人前であんなに怒られたのは久しぶりで怖かったです。受付の方も患者が多くてイライラしていたんでしょうが、あんまりな対応なのではないかと思いました。

あとで聞いた話では、あの小児科は受付の方がお局的な存在で、先生も頭が上がらないんだとか。看護師さんも割とすぐやめてしまわれるそうでよく求人が出ているそうです【看護師 求人 八尾
先生や看護師さんは評判がよいのに、残念です。

首イボの改善と予防は食事の見直しと専用のクリームに限ります!

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首イボは毎日の食生活を見直すことで改善できたり、予防にもつながります。

首のイボに効果的とされてる食材として、緑黄色野菜、アーモンド、豆類、サンマ、酢が挙げられます。
どの食材も身近に手に入るものなので、普段の食事に意識して取り入れることができます。

こうした食材を効果的に摂り入れるメニューとしておススメしたいのがスープや温野菜にすることです。
お鍋にして食べるのもおススメです。
身体を温めるメニューを取り入れることで、体内の血行を良くして、血流が活性化されるので角質などが蓄積してできてしまうイボを抑制するのに働きかけてくれます。

野菜と豆類を併せたスープにすることで、野菜のビタミンと豆類に含まれているビタミンEを豊富に摂取できます。
ビタミンEはアンチエイジング効果が期待できる成分なので、肌を整え、若々しく導いてくれます。
アンチエイジング効果も首のイボを改善、予防につなげてくれます。

サンマなどの青魚にはDHAが多く含まれています。
DHAは血液をサラサラにして美肌効果が期待できる成分です。
また、乾燥や皮膚の炎症を抑制する効果があるので首のイボ改善に働きかけてくれます。
焼き魚にするよりも、お刺身として生で食べる方がより多くのDHAを吸収することができます。

お酢は殺菌効果があるのでイボを治してくれます。
ですが、お酢を摂取するのは酸味が強すぎるのでそのまま飲んだりするのは難しいです。
そこでお酢を使ったイボ対策でおススメなのが酢をガーゼなどに染み込ませてイボに浸すのを毎日行うことです。
お酢の殺菌作用によって硬くなったイボが柔らかくなって、剥がれやすくします。

イボはできてしまうとショックな気持ちでいっぱいになりますが、イボに効果的な食材を積極的に摂取したり、できてしまったイボにはガーゼに染み込ませたお酢を浸すことでイボの改善につながるので、食事からイボを退治する方法を取り入れてみるのが良いです。

イボに効果的な食材をバランス良く摂取することで、色々な栄養素が摂り入れられるのでイボ対策だけでなく肌質の向上にもつなげて、イボを引き起こしにくい肌質に改善してくれます。
また、こういった食事改善と合わせて、こちらの首イボ塗り薬もぜひ試してみてくださいね☆

子供が私の結婚式をしてくれました

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結婚式
私は30歳の時に今の妻と結婚したのでしが、恥ずかしいことに当時の私は、その時に勤めていた会社が倒産して、当時は無職でした。妻はほかの会社に勤めていました。
私たちは友達の紹介で付き合うことになり、お互いの家やアパートをいったりきたりしていました。そして、半同棲せいかつのうちに、まあ、赤ちゃんができてしまったわけですね。

で、実は私が失業したちょうどすぐ後に彼女の妊娠がわかって、結婚しようとしたときに、私の失業でしたので、彼女は子供は一度はあきらめようとしたわけですけど、そんなことはできないということで、私たちは結婚したわけです。

結婚式をあげるお金はなかったので、結婚式はできず、お互いの親に紹介して、結婚は、お互いの親と食事をしただけになりました。そのあと、しばらくして、私は仕事がみつかったのですけど、その時には彼女のお腹がふくれてきていて、結婚式とかは無理ということになり、結局はきちんとした結婚式はできずでした、そのあと、息子が生まれ、まあ、二人とも必死で働いて、息子は就職して、今年の8月に息子は結婚式をあげました。

自分が結婚式をあげることができなかったので、息子の立派な姿、お嫁さんの立派な姿を見れるのは大変うれしいことでした。
結婚式のあと、披露宴となったのですが、いきなり、むすこと、相手のお嫁さんがみんなを結婚式場に戻して、そこで、私たちの結婚式をしてくれました。
私たちはいきなりのことでしたんですけど、神父さんもわかってくれてたみたいで、大変うれしかったです。妻は涙をぽろぽろとながして喜んでいました。

なんでも、息子は彼女と結婚式を挙げる時に、妻がなんとなく、自分の結婚氏をあげることができなかったということを話したらしく、それで、息子と、嫁さんの友達と協力して、結婚式を挙げようということになって、結婚式をあげてくれたわけです。

あのあと、息子の友人と、友達、その友達には私の会社の部下も含まれていたわけですけど、みんなで寿司をくいにいって、結婚式のお礼をしました。
自分の子供が立派に育ってくれて、こんなうれしいことはありません。